東大なのにどこかおかしい岡部七子ですが、勉強方法はすごいんですよね。

さすがの東大です!

また岡部七子の出身高校は「浦和一女」という秀才高!

大学は東大だと分かってるんですけど、学部はどこなんでしょうかね。

今回は、そんな岡部七子について記載していきます。

岡部七子のプロフィール

岡部七子

岡部七子のプロフィールを紹介します。

岡部七子は、1999年1月30日生まれの現在20歳です。

出身は埼玉県さいたま市

身長は166センチと比較的日本女性としては高身長であるのがわかりますね。

血液型はB型で、趣味は読書だそうです。

岡部七子はバラエティー番組「さんまの東大方程式」に出演した事で話題になりました。

一番インパクトが大きかったのは許嫁がおり、その方はなんと62歳の寿一実だそうです。

よしもと所属のお笑い芸人ということで、なぜ岡部七子の両親はこの寿一実を許嫁としたのかとても不思議ですね。

そして、岡部七子はバイオリンを4歳の頃から習っているそうで、その実力は確かだそうです。

今でも毎週楽団に通って演奏を続けているそうですね。

岡部七子の勉強方法が凄い!

岡部七子

岡部七子の勉強方法が凄いんです!

岡部七子は現在、東京大学に通う現役大学生です。

東大生ということは言わずもがな頭が良いということになりますが、その勉強方法がかなり凄いものでした。

岡部七子には歳の離れた妹が2人いる為、妹と遊んだり世話をしているそうで、平日はほとんど勉強時間がとれなかったそうです。

しかし、休日は近所の学習塾の自習室を借りて、なんと朝9時から夜11時までの14時間も勉強していたそうですね。

これは勉強が好きでなければなかなかできることではありませんね。

通学中も教科書を音読して歩いたり、音読を録音し聞きながら学校へ通っていたそうで、まさに趣味が勉強といった領域です。

この勉強方法は誰かに教えてもらったわけではなく、自ら考えて実践していた方法なのだとか。

バイオリンで鍛えられた聴力が生かされていますね。

岡部七子の出身高校は浦和一女

岡部七子

岡部七子の出身高校は浦和一女です。

岡部七子は東大大学生ということで非常に頭の良い方ですが、高校はどこの高校に通われていたのか気になりますよね。

岡部七子は「埼玉県立浦和第一女子高等学校」を卒業しています。

この浦和一女は偏差値がなんと73と全国的に見てもトップレベルの進学校です。

そんな浦和一女は「スーパーサイエンススクール指定校」になっており、文部科学省による科学技術者の教育を目的として科学技術や理科、数学の教育に重点を置いている学校だそうですね。

卒業生には医師や政治家、アナウンサーなど優秀でなければできない仕事をされている方が多い様ですね。

高校時代の岡部七子は研究に没頭していたそうですね。

まさに「リケジョ」です。

岡部七子は東大で学部はどこ?

岡部七子

岡部七子は東大で学部はどこなのでしょうか。

岡部七子は高校生の頃から研究することが好きで、放課後も遅くまで研究に没頭していたそうです。

その為、東大進学後も研究が多い東京大学理科2類に通っているそうです。

理科2類は薬学部ということで、岡部七子は将来薬学研究者を目指しているそうですね。

ちなみに東大でもこの薬学部はとても狭き門と言われており、その薬学部に現役で合格している岡部七子は相当優秀であるということはわかりますね。

なんと、理科2類の合格者は80名ということで倍率もかなりのものがありますね。

恐らく大学院へ進学するのではないかと考えられる岡部七子ですが、将来、岡部七子が研究開発した薬が世に出る時が来るのかもしれませんね。

岡部七子の研究も凄かった

岡部七子

岡部七子の研究も凄いんです!

岡部七子は高校在学中、3年間研究に没頭していたそうです。

まず1年生の頃は、キイロショウジョウバエの交尾能力についてグループ研究を行っていたそうです。

そして2年生ではハエの幼虫についての研究を行っていたそうです。

ハエ着眼点を置くということ自体、研究者としての才能があるように感じますが、なぜハエについて研究を行っていたのかというと、岡部七子が食べていたトウモロコシの芯をハエが食べている姿を見て、「なぜこんなに汚いものを食べてもハエは死なないのだろう」と興味をもったそうですね。

その甲斐あって、高校3年時には「国際学生科学技術フェア」に日本代表として出場し、英語でスピーチを行ったそうですね。

英語もできるなんてすばらしいですね。

岡部七子はミス着物!

岡部七子

岡部七子はミス着物にも選ばれてます。

頭が良くてバイオリンも得意というだけでとても凄いと思えるのですが、なんと岡部七子は2018年の大学1年生の時にミス日本のコンテストで「ミス着物」に選ばれているんです。

頭が良くて容姿端麗だなんて、あれ?神様、天はニ物を与えないのでは?と思ってしまいます。

ちなみになぜ、岡部七子がミス日本にエントリーしたのかというと、ミス日本のファイナリスト14名に選ばれることで、トップクラスの講師から英語やプレゼン力など、世界で戦えるスキルを学ぶことができるということを知ったからだそうですね。

ここでも着眼点の違いに関心するばかりです。

「国際学生科学技術フェア」で英語力の低さを痛感した岡部七子はさらに英語スピーチを学びたいと考えたそうです。

すごすぎますね!

今回は、岡部七子について記載しました。

岡部七子の勉強方法が凄すぎですね!さすがの東大生です。また出身高校の浦和一女の偏差値も学校の立ち位置も凄いですし、東大のなかでも更に狭き門に現役で合格してるって…。しかも「ミス着物」。すべてを持ち合わせてるような人ですね!