2018年、夏の甲子園で躍動している岡山県代表の創志学園ピッチャーの西純矢。ストレートも変化球もキレキレですよね。

そんな創志学園の西純矢投手ですが、気になってしょうがないのが帽子が落ちる回数ですよね。やたら帽子が落ちています。これだけ多すぎると何回落ちるのか数えたくなるものです。

また、なぜ西純矢投手の帽子はこれだけ多く落ちるのでしょうか。帽子が落ちる理由は投球フォームのバランスが悪いからと西純矢本人は言っていますが、どうなんでしょうか。帽子がゆるいだけの可能性もありそうですが(笑)

今回は、そんな西純矢について記載していきます。

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創志学園の西純矢投手のプロフィール!

第100回夏の全国高校野球で活躍している創志学園の西純矢投手のプロフィールを紹介します!

創志学園の西純矢投手は2001年生まれの高校2年生ながらチームのエースとして活躍しています。広島県廿日市市の出身で右投げ右打ち、身長183センチ、体重79キロの大型投手です。

第100回夏の全国高校野球1回戦では春の選抜ベスト8である創成館から16奪三振を奪い、ヒット4本・四球0で完封しています。

創志学園の西純矢投手はU-18日本代表第1次候補にも選ばれており実力は折り紙付きです!

創志学園の西純矢投手は小学2年生の時に軟式野球チーム「鈴が峰レッズ」に入り野球を始めました。小学5年生でキャッチャー、小学6年生でピッチャーを務めました。

出身中学は廿日市市立阿品台中学校で、中学硬式野球チームとしては広島の名門クラブチームと言われる硬式野球クラブ「ヤング・ひろしま」でピッチャーでした。ずっとピッチャーでチームを引っ張ってきているのですね!

創志学園の西純矢投手のプロフィールを簡単に紹介しました。

創志学園の西純矢の帽子が落ちる回数が多すぎる!

創志学園の西純矢の帽子が落ちる回数が多すぎると話題になっています。

高校野球の全国大会ということで創志学園の西純矢の帽子が落ちる回数が多すぎることを気にしている人はとても多いようです。

全体的に否定的な意見が多く「帽子を深く被った方がいい」「サイズがあっていないのでは?」「あまりにも回数が多いと見苦しいし遅延行為」「ライナーが飛んだ時に怖い」「落ちた帽子にボールが当たったらどうするの?」となかなか厳しい意見が目立ちました。

「気合の表れ」「全力感が見えていい」という意見も少数ながらありましたが、やはり高校野球には見ている方にも特別な思い入れがあるのでしょうかね?

個人的には帽子を飛ばすほどの気迫溢れる投球だと思うのですが、確かに一々帽子を拾ってとなると対戦打者は気が散ってしまうかもしれませんね。

ちなみに、地方大会では52回も帽子が落ちたなんていう情報も(笑)

これから西純矢投手が1試合でどのくらい帽子を落としたのか、回数が話題になりそうですよね。

創志学園の西純矢の帽子が落ちる回数が多すぎるについてでした。

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創志学園の西純矢投手の帽子が落ちる理由はバランスが悪いから?

創志学園の西純矢投手の帽子が落ちる理由はバランスが悪いからなのでしょうか?

プロ野球選手だと確かに投球後に帽子を落とす人はほとんど見られませんね。

帽子が落ちてしまうのは頭が動きすぎて帽子が脱げてしまうことが主な原因だと思われますが、創志学園の西純矢投手自身も「帽子が取れてしまう時は、まだ体のバランスがしっかりと定まっていない時です」と語っています。

創志学園の西純矢投手の帽子が落ちるのは本人の調子のバロメーター的な部分もあるのかもしれませんね。

実際1~3回までは創志学園の西純矢投手の投球後にまた帽子が落ちた、と思うほどよく帽子が落ちていましたが、試合の後半では帽子の脱げる回数が減っていきました。

ピッチング時の身体の軸や頭の動きなどが安定すると帽子が脱げなくなるようですね。

創志学園の西純矢投手の帽子が落ちる理由はバランスが悪いからなんでしょうね。

今回は、西純矢について記載しました。

創志学園の西純矢投手の帽子がよく落ちるんですが、それにしても多いですよね。地方大会では52回も落ちたということなので、これから西純矢投手がどのくらい帽子を落としたのか、回数も話題になりそうですね(笑)そんな楽しみかたもありですね。また、西純矢投手の帽子が落ちる理由は投球フォームのバランスみたいですが、これから勝ち上がるについて、帽子が落ちる回数は減るんでしょうかね。これから創志学園の西純矢投手の帽子が落ちる回数にも注目です。

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