女優の菊池桃子が再婚しました。

再婚相手の旦那の名前は、新原浩朗です。

この新原浩朗氏がとんでもない人だったんですよね。

プロフィールが凄すぎる、スーパーエリートなんです!

今回は、菊池桃子の再婚相手の旦那・新原浩朗のプロフィールについて記載していきます。

 

 

 

菊池桃子の再婚相手の新原浩朗の職業

菊池桃子

まず菊池桃子の新しい旦那・新原浩朗の職業ですが…。

なんと「経済産業省経済産業政策局長」です。

公務員は公務員でも、国家公務員!

この時点で新原浩朗が只者ではないのが分かるんですけど、その職業だけではなく、仕事の実績もすごくて!

「働き方改革」や「幼児教育無償化」、「キャッシュレス還元」など、誰もが知ってる政策の担当もしてるんです。

これだけで新原浩朗がどのくらい優秀なのか、分かりますよね!

菊池桃子の旦那・新原浩朗の学歴も凄い!

新原浩朗

菊池桃子の旦那・新原浩朗ですが、現在の職業も凄ければ、学歴も当然すごいです!

最終学歴は「東京大学」!

学部は「経済学部」!

ここの学歴だけでも経済産業省に入省するのは、もう納得ですよね。

ちなみに、東京大学経済学部の偏差値は「67.5」!

スーパーエリート確定です笑。

また気になるのが出身高校なんですけど、東京の海城高校みたいですね。

新原浩朗はもともと福岡出身でしたが、両親の仕事の都合で4歳のときからは東京に住んでいてみたいです。

ちなみに海城高校の偏差値は、70くらい。

しかも中高一貫校の男子校!

なので新原浩朗も中学生のころから海城に通っていた可能性は高いです。

それにしても中学生のころからエリートのなかにいたのは、驚異的ですね!

菊池桃子の旦那・新原浩朗の経歴も凄かった!

菊池桃子と再婚した新原浩朗の現在の仕事内容も凄いんですけど…。

今までの経歴も凄いんです!

2010年:首相秘書官※菅直人時代

2011年:資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長

2016年:内閣府政策統括官

なんか出世するべくして、出世してる感じがしますよね!

また菊池桃子との出会いのきっかけになった「1億総活躍国民会議」の担当にもなってたくらいなので、国の政策を考えていくうえで、とても重要な人物であるのは間違いないですね!

菊池桃子の旦那・新原浩朗に結婚歴はある?

新原浩朗

菊池桃子はバツイチですよね。

そうなると旦那・新原浩朗の結婚歴も気になるところです。

年齢も年齢ですしね。

ところが!

どうやら新原浩朗には結婚歴も離婚歴もないみたいなんです(^o^)

ひょっとしたら実はバツイチで、その点でも菊池桃子と気が合ったなんてこともありそうですが、これだけの学歴と経歴をしてるなら、今まで恋愛してる暇なんてなかったのも納得できます。

これから新原浩朗が実は結婚してたのか、本当に初婚だったのかははっきりすると思いますが、出会いの場が「1億総活躍国民会議」なので、まずはお二人が輝いてほしいですね!

菊池桃子の旦那・新原浩朗の年収はどのくらい?

いやらしい話なんですけど、新原浩朗の年収がどのくらいなのかも気になりますよね。

女優・菊池桃子の旦那ですし、今までの学歴や経歴はスーパーエリートですし…。

どのくらいの年収なのか気になります。

ですが、当然…新原浩朗が公表してるわけでもなく(T_T)

なので推測にはなるんですけど…。

大体、経済産業省局長の年収が1,500~2,000万円くらいだと言われてます。

思ったよりも高くはないですよね!

上場企業の役員よりは低いと思います。

ただ新原浩朗は早稲田大学客員教授も務めてるみたいで、その年収が約1,200万円。

なので新原浩朗の年収は最低でも3,000万くらいはあると思います。

ここまでくると、さすがの菊池桃子の旦那!ってなりますね笑。

菊池桃子の旦那・新原浩朗のあだ名は「将軍」?

新原浩朗

菊池桃子のスーパーエリート旦那・新原浩朗ですが、あだ名が「将軍」という噂があります。

「将軍」…。

なんか強そうなイメージですね笑。

どうして「将軍」というあだ名を新原浩朗はつけられたのか?

どうやら仕事に取り組む姿勢が理由みたいですね。

仕事で結果を出すことにこだわり、部下にも結果を強く求めたり、徹底した情報管理を求めたりするみたいです。

たしかに将軍ですね!

でも、ここまで本気の国家公務員がいるのは、1人の国民としては安心です(^o^)

ただ気になったのが新原浩朗が将軍だとすると、菊池桃子は何というあだ名がつくのか…ですね笑。

今回は、菊池桃子の再婚相手の旦那・新原浩朗のプロフィールをまとめました。

菊池桃子は国にとって重要な人物と結婚したんですね。これからは菊池桃子にとっても大切な人になります。二人でこれからの日本がいい方向にいくように、頑張ってほしいですね!