個人的に好きな番組の1つである『セブンルール』。良いですよね。なんだか、素敵な番組です。

その中でもセブンルールで使用されているエンディング曲が素敵なんですよね。なんだか頭に残り、ついつい口ずさみたくなる、そんな名曲だと勝手に思っています。

そのセブンルールのエンディング曲の曲名は「ひとつだけ」で、歌手は矢野顕子なんです。本当に素敵です。

今回は、そんなセブンルールのエンディング曲について記載していきます。

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セブンルールのエンディング曲がとても良い感じ!

セブンルールのエンディング曲がとても良い感じですよね。

セブンルールは20174月より毎週火曜日23時からフジテレビ系列で放送中のドキュメンタリーバラエティ番組です。

様々な分野で活躍している女性の日常に密着し、いつもしていること7つを見つけ、なぜそれにこだわるのか掘り下げていく内容になっています。

出演者にはお笑いコンビ・オードリーの若林正恭やタレントのYOUなどVTRをみながらトークを展開しています。

プロデューサーには「テラスハウス」や「ボクらの時代」を手掛けた松本彩夏がプロデュースに加わっています。

一度見はじめてしまうと、ついつい最後まで見てしまうセブンルールですが、エンディングがほんわかとした素敵な曲ですよね。

不思議と「自分も頑張ろう」なんて思えてきます。とても良い感じのエンディング曲が流れるバラエティ番組「セブンルール」の情報でした。

セブンルールのエンディング曲名は「ひとつだけ」!

セブンルールのエンディング曲名は「ひとつだけ」です。

エンディング曲「ひとつだけ」を歌うのは、シンガーソングライターとして活躍する矢野顕子です。

「ひとつだけ」の歌詞には“離れている時でも わたしのこと忘れないでいてほしいの ねぇお願い”という歌詞だけ見るとちょっと重い曲なのかなと思えますが、矢野顕子が歌う事によって、ふわっと軽やかに聞こえとても聞き入りやすい曲ですよね。

一度聞くと頭から離れないキャッチーなメロディーがまたなんとも言えません。

この「ひとつだけ」という曲は元々、矢野顕子が歌手のアグネス・チャンに楽曲提供を行い、矢野顕子自身も歌い1980年リリースのアルバム「ごはんが出来たよ」にも収録されています。

さらに、矢野顕子のセルフカバーアルバム「はじめてのあきこ」では忌野清志郎とコラボレーションもしています。

セブンルールのエンディング曲名「ひとつだけ」の情報でした。

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セブンルールのエンディング曲「ひとつだけ」の歌手は矢野顕子!

セブンルールのエンディング曲「ひとつだけ」の歌手は矢野顕子です。

矢野顕子は1955213日生まれの青森県青森市出身です。現在はアメリカ合衆国ニューヨーク州在住です。

活動拠点をアメリカに移したことで、海外の様々なアーティストともコラボレーションを行う、今や世界的な歌手の1人でもあります。

日本のCMでも矢野顕子の曲が流れると不思議とテレビに視線が向いてしまいます。

それだけ人々を引き付ける力が強い方なのですね。

セブンルールのエンディング曲になっている「ひとつだけ」は矢野顕子の代表曲といっても過言ではありません。

この「ひとつだけ」は、あのMr.childrenのボーカル桜井和寿が率いる「Bank Band」でもカバーされています。

40年近く前に作成された曲が、今も尚歌われ色あせないのは本当に素敵な曲という証拠ですよね。

セブンルールのエンディング曲「ひとつだけ」の歌手、矢野顕子の情報でした。

今回は、セブンルールのエンディング曲について記載しました。

セブンルールのエンディング曲の曲名は「ひとつだけ」。それを歌っている歌手は矢野顕子です。しかも、新曲というわかではなく、昔からあるということで、これは名曲というしかありません。これを聞いて毎日がんばっていきたいですね!

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