ダンサーのHIDEBOHがテレビに出演していました。タップダンスの実力派ダンサーです。今回はそんなHIDEBOHについて記載していきます。

HIDEBOHだけに本名が気になりますよね!何でもあだ名からHIDEBOHという芸名がついたみたいですね!ちなみに、父親もダンサーです。

ついついあの雰囲気なのでおねぇ疑惑が出てきてしまうのですが、結婚していたらおねぇの確率は低くなりますよね(笑)

今回はHIDEBOHの本名や父親、おねぇ疑惑について記載していきます。

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HIDEBOHの本名はなに?

HIDEBOHという男性がテレビ番組に出演していました。なんでもかなり実力があるダンサーということで・・・。

HIDEBOHの本名って知ってますか?調べてみた所、火口秀幸(ひぐちひでゆき)と言うらしいですよ。子供の頃に「ひで坊」と呼ばれていたことが今の芸名であるHIDEBOHの由来らしいですね。

日本での修業時代には、ダンサーや振付師として活躍しているパパイヤ鈴木、TRFのSAMなんかとも交流があったようでね。若い頃にやはり交流していたんですね!

その後、アメリカへ渡り、グレゴリーハインズという超有名なタップダンサーに出会って、本格的にアメリカで修行を始めたようです。

アメリカではこれまた有名な振付師であるヘンリールタンの元で修行を続けたようですね。とても良い環境でダンスを学んでいたんですね!

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父親もダンサーだった!

そもそもHIDEBOHがタップダンスを始めたきっかけは父親の影響のようですね。

お父さんの名前は火口親幸。

昭和27年に銀行への就職が内定していたのに、ジーン・ケリー主演の「雨に唄えば」というミュージカル映画を見えたことからタップダンスに魅せられて、内定をけってダンサーになったそうです。

息子のHIDEBOHは6歳くらいからタップダンスを習い始めたそうですね。やはり環境は大事ですね!って、タップダンスを6歳から習うってカッコイイですよね(笑)

結局お父さんは夢であった映画出演できないまま持病の糖尿病がひどくなり、ダンスを踊れなくなったそうです。HIDEBOHが出演した北野武監督の『座頭市』の公開に間に合わず他界されたそうです。

出演が決まった時にはまだ生きていたそうなのでとても喜んだでしょうね。

おねぇなの?結婚は?

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ダンサーの人ってオネェの人が多くないですか?私の勝手な思い込みでしょうか。HIDEBOHも顔立ちから言っておねぇなんじゃ?と思われても。いわゆるおねぇ疑惑ですね。

以前のテレビ出演でもおねぇ疑惑に困惑していると告白していますね。

衣装の色もピンク系が多かったりで言動などもちょっと怪しい感じがしますが、ダンスをしているとどうしてもそういう所作になってしまうらしく、そのテレビ番組でも完全に疑惑を否定してましたね。

その証拠。という訳ではないですが、HIDEBOHは結婚していますね。子供も1人いるようです。奥さんや子供の情報なども調べてみましたが、まったくと言っていいほど情報がありませんでした。

どうも奥さんは一般の方なんでしょうね。結婚していてもオネェの人もいますけどね・・・(笑)

今回はHIDEBOHについて記載しました。

本名は火口秀幸(ひぐちひでゆき)です。父親も火口親幸というダンサーでした。ただ、父親はHIDEBOHの活躍している姿をあまり見ることが出来ずに、高いしてしまったみたいですが・・・。

結婚していたので、HIDEBOHのおねぇ疑惑がかなり確率が低くなりましたが、実際のところはなんとも言えませんよね・・・。ただ、子どもが多感な時期になってきたときに、ちょっと子どもとしては複雑かもしれませんね・・・。

なにはともあれ、映画やバラエティ番組でどんどん活躍してほしいですね!応援しています。

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