チェーンが怖いプロレスラーの一面やスイーツ男子という一面もある真壁刀義ですが、本名なんでしょうかね。珍しい名前ですが、実際にもありそうなのでどっちなんでしょうか。

そんな真壁刀義の身長や体重などのプロフィール情報や出身高校や大学などの学歴もどんな感じなんでしょうか。意外とインテリだったらビックリしますよね!

また、真壁刀義の経歴はどんな感じなんでしょうかね。

今回は、そんな真壁刀義について記載していきます。

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真壁刀義の本名や身長と体重!

プロレスラーとスイーツ男子という真逆の魅力を持つ真壁刀義(とうぎ)の本名や、自慢の肉体である身長と体重をご紹介します。

刀義という名前はもちろんリングネームで、実はデビューから7年間使っていたリングネームの真壁伸也が本名だったようです。めちゃくちゃカッコいい名前ですね!プロレスラーになるべき名前です(笑)

真壁刀義の身長は181センチで……え? 181㎝? 優に190㎝は越えているように見えますが…。想像以上に小さいんですね。十分181センチで大きいんですが、それ以上にどうしても見えます。

蝶野正洋の186センチといい、長州力の184センチといい、プロレスラーはみんな見た目よりも身長は低いようですね。

また体重は110㎏と公表されていますが、3月から欠場が続いているため多少は落ちているものと思われます。とはいえ、45歳という年齢を考えれば尋常ではない重量ですよね。

まとめると、真壁刀義の本名はデビュー当時のリングネームである真壁伸也、身長は181センチで、体重は100キロから110キロの間でしょう。

真壁刀義の出身高校や大学はどこ?

真壁刀義の出身高校や大学はどこだったのか見ていきましょう。意外とインテリの可能性はありますよね!

真壁刀義の出身高校は出身地である神奈川県の相模原市の高校で、県立城山高等学校に通っていたようです。あるインタビューの中で、「兄は地区で一番頭の良い学校に通っていたが、自分は地区で一番頭の悪い学校に通っていた」と語っています。

そうなんですね・・・、それはそれで何とも言えない状態ですが・・・。

そんな真壁刀義も高校卒業後は一年浪人し、アスリートを多数輩出している帝京大学へ進学。在学中は学生プロレスに熱中したようです。もうこの時からプロレスラーだったんですね!

俗にいう名門のようなものはプロレスの世界にはないようですが、早稲田、慶應、立命館、神奈川など、一流のレスラーの多くが有名な大学の出身のようで、帝京大学を出た真壁刀義もその1人。

もちろん、それは大学からの話で、出身高校についてはあまり関係ないようです。

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真壁刀義の経歴は?

真壁刀義の経歴をどんな感じだったのでしょうか。

真壁刀義は帝京大学在学時に学生プロレスに参加し、3年生の頃、年齢にすると20歳の時にプロを志し、卒業後の1997年に新日本プロレスに所属しました。

入門当初は長州力の雑用として苦しい時期を過ごし、5年後に現在のようなヒールレスラー路線に転身するもそれでも芽が出ず、トレードマークでもある極太のチェーンは2006年から首に下げ始めた頃から真壁刀義のデスマッチが人気を獲得し始めます。

また甘党という事実は朝の情報番組「スッキリ」の中で完成度の高いスイーツの食レポを披露したことをきっかけに爆発的に広まったようです。

ちなみに帝京大学在学中のリングネームは「プリン真壁」だったということで、甘党はむかしからだったようですね。プリンが一番好きなんですかね(笑)

真壁刀義の経歴は、苦労の下積み時代から始まっていたのですね。

今回は、真壁刀義について記載しました。

真壁刀義の名前は本名だったんですね!カッコいい名前です。両親のセンスが抜群ですね!真壁刀義の身長や体重と出身高校や大学などの学歴は、常にプロレスが近くにあったんですね!下積み時代の経歴もあるので、これからブレイクしてどんどん人気になってほしいですね!

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