立命館大学の東克樹投手がドラフトでどこに指名されるのか楽しみですね!

そんな東克樹投手ですが、高校は愛工大名電高校なのですが、高校時代の成績はどんな感じだったのでしょうか。また、出身中学や経歴も気になりますね!

今回は、そんな東克樹投手について記載していきます。

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東克樹は愛工大名電高校出身!

東克樹は愛工大名電高校出身です!ピッチャーとして、野球選手として名門出身だったんです。

そんな東克樹投手の詳しいプロフィールを記載していきます。

東克樹は、現在立命館大学の4年生。

立命館大学は、関西にある有名私立校で、偏差値も60と申し分ない学力の高さです。

続いて出身高校は、「愛知工業大学名電高等学校」通称「愛工大名電高校」。

この高校は、これまでにプロ野球選手を輩出したことのある野球の名門校です。

出身者には現在マイアミ・マーリンズに所属し、メジャーで大活躍中の「イチロー」がいるんです!

イチローは、野球に愛され野球に全てを捧げている人ですから、野球に熱のある人なら誰しもが憧れる選手ですよね。

東克樹が愛知工業大学名電高校に進学したのは、野球部が強豪であること、そしてあの「イチロー」が出身の学校であることも進学した理由の1つでしょうね。

東克樹は愛工大名電高校出身、大学は立命館大学であることがわかりましたが、さらに詳しい情報が出次第、お伝えしていきます。

東克樹の高校(愛工大名電)時代の成績は?

東克樹の高校(愛工大名電)時代の成績はどうだったのか、詳しく記載していきます。

そもそも東克樹は、愛知県の野球強豪校「愛知工業大学名電高校」に進学し、野球に学生生活を捧げることを決めたんでよね。

東克樹は、中学生の頃から野球チームに所属し、コントロール抜群のサウスポーのピッチャーとしていたようです。

高校2年生の時には、春と夏で甲子園に出場するも登板せずに敗退してしまいました。

高校3年生でも甲子園に出場し、チームのエースピッチャーとして登板したようです。

この甲子園では、残念ながら初戦敗退に終わってしまいました。

しかし、野球への熱は冷めず、高校卒業後は大学に進学し野球部に所属。

大学在籍中には、得意とするピッチングがグングン成長して、サウスポーを上手く使った多種多様な投球のほか、高校生の頃よりも球速を10キロあげて152キロにするなど、プロ野球選手になる意識が高かったようですね。

ピッチングに関しては、元メジャー選手の野茂英雄からは「僕よりもコントロールがいい」と太鼓判を押されたのだとか!素晴らしい上達ですね!

東克樹の高校(愛工大名電)時代の成績は今ひとつでしたが、今ではドラフト候補に挙がるほどに成長を遂げたことには驚きですね。

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東克樹の出身中学や経歴は?

東克樹の出身中学や経歴を記載していきます。

気になる東克樹の出身中学校ですが、「四日市市立大池中学校」でした!

東克樹は、三重県四日市出身なので、地元の中学校に通っていたことがわかりましたね。

この頃には「四日市トップエースボーイズ」に所属していたようで、小さい頃から野球に興味があり、プロ野球選手を憧れていたみたいですね。

その後は「愛知工業大学名電高校」を卒業し、「立命館大学」に進学。

大学進学後は、一年生の頃からリーグ戦のベンチ入りを果たし、2年生になるとMVP・最優秀投手・ベストナインなど数々の賞を獲得しました。

今年2017の春には「0.96」という防御率を記録。

常にスランプを向かえず、全力プレーができていますね。

球速は高校時代から140キロ以上をマークしていて、大学に入学してから最高で152キロということで、プロ顔負けの速さ、さらに大学3年生、4年生の頃にはノーヒットノーランを達成しました。

オリックスや巨人ほか多くの球団からドラフト受けること間違いなしの選手になりました!

ということで東克樹の出身中学や詳しい経歴について紹介しましたが、ドラフト会議がとても楽しみですね!

今回は、プロ野球のドラフト候補の立命館大学の東克樹投手について記載しました。

高校時代の愛工大名電の時には、ドラフト候補ではあったんでしょうが、大学時代に開花した現在ではプロ野球の各球団が注目しているピッチャーへと変貌を遂げましたね!また、出身中学や今までの野球歴は申し分ないものなので、プロ野球に挑戦してもきっと結果を出してくれるピッチャーではないかと思っています。

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