女流棋士・竹俣紅が将棋界に新たな風を吹かせていますね!今回はそんな女流棋士・竹俣紅について記載していきます。

いろいろなテレビ番組に出演している竹俣紅ですが、実は現役の大学生です。しかも、早稲田大学です。かなりのインテリ!棋士というのは、やはり凄い頭が良いんですね(笑)

そうなると出身高校がどこなのか気になりますし、偏差値も気になります。ひょっとしたら、早稲田大学への入学は推薦入学の可能性もありますしね・・・。

今回はそんな竹俣紅について記載していきます。

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棋士・竹俣紅は早稲田大学に通う大学生!

ワイドナショーをはじめ、時々テレビでも見かける竹俣紅。女流棋士ですねこの春から早稲田大学政治経済学部に通っている大学生ようですよ。高校3年の1年間は将棋を休場して勉強した成果が出たようですよ。

竹俣紅は、1年間の受験勉強で早稲田の政経に合格するとは元々頭は良かったんでしょうね。

将棋が強い人は高学歴の人が多いんでしょうかね?ちょっと調べてみると、五段、六段と言うプロ棋士には大卒のひとが多いようですね。片山六段は東大法学部、中村六段は竹俣紅と同じ早稲田大学政経。

逆に低学歴で有名なのは羽生善治です。プロ棋士として勝ちまくっていた羽生善治は対局が忙しくて出席日数が足りなくなり高校中退に。羽生善治の場合は例外でもよさそうですけどね。後に通信制高校で単位は取得済みですので高卒ですね。

なので、これから女流棋士の竹俣紅が、現役の早稲田大学生として、クイズ番組だとかにも出演しそうですね!

竹俣紅は早稲田大学に推薦入学だったのか?

竹俣紅の事を色々調べていると早稲田大学は推薦入学なんじゃ?と言う噂がありましたよ。

将棋の世界で実績を残しているので頭は良いんでしょうから推薦を受ける必要はなさそうですが、1年間の休場では受験勉強が足りないという事もあったかもしれませんしね。

さらに詳しく調べてみた所、竹俣紅の合格の知らせは3月だったと言う情報を見つけましたよ。推薦入学の合格通知は大体12月から1月くらいに合格が分かりますから、推薦入学ではなく一般入試での合格と言う事ですね。

それも現役で私学第一志望に合格という事らしいですよ。本当の第一志望は東大だったらしいですが、東大は残念だったんでしょうかね。

でも、早稲田政経と言えば私学の最高峰ですから、やっぱり頭の出来が違いますね。

なので、竹俣紅は早稲田大学は推薦入学ではなく、一般入試での合格だったんですね!

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竹俣紅の気になる出身高校の偏差値は?

竹俣紅の出身高校の偏差値はどのくらいなんでしょうか。

そんな頭のいい竹俣紅はどこの高校に通っていたのでしょうか?調べてみると渋谷教育学園渋谷高校(通称:渋渋だそうですね。)に通っていたと言われていますね。

大正13年に開校したこの学校、名前の通り渋谷区にありますが、高校からの募集は一切行わない完全な中高一貫校でかなりの進学校ですよ!

自調自考を校訓としており、明文化された校則はない渋渋ですが、偏差値はなんと75!!とんでもない偏差値でした(笑)出身高校もやっぱり凄かったんですね!

東大が第一志望と言うだけありますね。毎年最大30名程度が東大に合格するような学校だそうですね。

合格した早稲田大学政治経済学部は偏差値70と言う事なので少しランクは落ちるのかもしれませんが、たった一年間、将棋を休場しただけで合格出来るような大学ではありません。

早稲田大学に合格したことでこれからは各種メディアへの露出も増えるでしょうから注目ですね。

今回は女流棋士・竹俣紅について記載しました。

早稲田大学に通う現役の大学生です。かなりのインテリ!推薦入学の噂なんて、噂でしかなかったですね(笑)出身高校の偏差値も75ですから!レベルが違い過ぎました(笑)

今後も将棋界に新たな風を女流棋士として吹かせてほしいですね!

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