元AKBの小嶋陽菜の彼氏として、話題沸騰中の宮本拓。もうIT社長の時代ですね・・・、きっと誰もがIT社長になろうとこれから頑張るのではないでしょうか。

そんな宮本拓ですが、ピックアップという会社の社長です!しかも、あのDMMグループなんだとか!これはどれらい人ですね(笑)一体、宮本拓が社長をしているピックアップという会社はどんな会社なんでしょうか。

事業内容だとか宮本拓の年収はいくらくらいなんですかね。

今回は、そんな宮本拓について記載していきます。

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宮本拓が社長のピックアップでどんな会社? 

こじはること元AKBの小嶋陽菜との熱愛報道がされた宮本拓が社長を務めるピックアップですが、どんな会社なのか調べてみました。 

六本木のビルにオフィスを構える社員51人の会社で、2014年に社長である宮本拓が設立しました。

会社を設立した年にリリースした無料・無限の写真保存アプリ「POOL」が若い女性を中心に人気を得て一躍話題に。

その後2017年1月にDMMに売却し、今は株式の全てをDMMが持っている状態です。

2018年現在25歳なので、21歳でピックアップ社を立上げたことになります。

しかも当時の彼女に携帯の容量不足を相談されて「POOL」を開発したそうです。

これはあれですね、日本のザッカーバーグってことでしょうか、

次は宮本拓が社長のピックアップという会社がどんな会社か、さらに詳しく紹介します。

宮本拓が社長のピックアップの事業内容は?

宮本拓が社長のピックアップの正式な事業内容はどんなものなのでしょうか。

オフィシャルサイトを見てみると、スマートフォン向けサービスの企画や開発からその運営までを手掛けている会社のようです。

先に紹介した写真保存アプリのPOOL以外にも、株主であるDMMにて「DMM TELLER」というアプリを出していることも紹介されていました。

ほら、覚えていませんか、携帯画面で恐怖メッセージが繰り広げられた後に橋本環奈がこっちを振り返って「っていうお話なんですけど」っていうCM。

あれはピックアップ社が開発して、DMMでリリースされたものだったようです。

宮本拓が社長のピックアップの事業内容はみんなも使っているスマホサービスに関わることだったのですね。

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宮本拓の年収はいくら?

そんな若きIT社長の宮本拓の年収はいくらぐらいなのか、完全に想像ですが予想してみました。

社員51人とまだ小規模のようですが、ITは需要も伸び代もある業界。

報酬は1000万円近くあるでしょうから、社長を務めるピックアップの役員報酬に加え、仮想通貨取引事業のネクストカレンシーという会社の取締役も務めているため、宮本拓の年収は少なくとも3000万円近くあるのではないでしょうか。

え、2社なら多くても2000万円じゃないの?ですって?

若くしてこれだけの事業を手掛ける人ですから、会社の報酬だけでなく、何か個人単位での活動による収入もあるものと思われますから、それぞれ1千万円近くだとすれば、宮本拓の年収は最低でも3000万円はあるものと思われます。

今回は、宮本拓について記載しました。

宮本拓が社長と務めるピックアップという会社はアプリ会社というのがわかりやすいのかもですね!事業内容もスマホサービスが多いですし!また、宮本拓の年収は少なく見積もっても3000万円以上。これは小嶋陽菜が彼女でも文句はないですね(笑)

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