イケメン俳優坂口健太郎がドラマ【ごめん、愛してる】に出演します。今回はそんな坂口健太郎について記載していきます。

ドラマ内ではサトルという役を演じる坂口健太郎ですが、その役がピアノが出来るという設定です。ところで、坂口健太郎ってピアノ弾けるんでしょうかね・・・。映画では映画内のバンドをmiwaと結成しており、ギターを弾いている姿はみたことがあるのですが・・・。

気になりますね!

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ドラマ【ごめん、愛してる】の内容は?

ミアナダサランハンダ、このドラマは2004年に韓国で放送された、日本語版では、ドラマ【ごめん、愛してる】に相当します。今、この夏もっとも切ないラブストーリーとして君臨する、ドラマ【ごめん、愛してる】、タイトルも簡潔だけど、込み上げてくるものがあって凄く印象的。韓国でファッションからセリフが流行った理由も分かる気がします。

で、このドラマ【ごめん、愛してる】の内容のネタバレは避けたいので、大雑把だけどその内容のおさらいをしていくと。

母親の愛情を知らぬまま幼い頃に捨てられた主人公が生きる術として選んだ裏社会で、ふとある女性を助けたのをきっかけに命に関わる致命傷を追いながらも、最後に親孝行をしたいと母親を探していく、ラブストーリーになっています。

逆輸入というか、日本でリメイクされたドラマの今年一番の金字塔になる事間違いなし!

キャストも素晴らしく豪華で、韓国ドラマならではの要素もそこかしこに散りばめられている、そこが醍醐味、ドラマ【ごめん、愛してる】の魅力でもあるんでしょうね~!

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坂口健太郎がサトル役で出演!

不幸な生い立ちを持つ主人公の兄弟で、坂口健太郎がサトル役で出演!

長瀬智也が演じる岡崎律の弟で、日向サトルの役で出演しているのが、坂口健太郎な訳ですが、相関図はかなり複雑な感情のもつれと絡みがあるもよう。

サトルの役は兄に親しみを抱く一方で、母親役の大竹しのぶには溺愛され、兄弟で同じ人を好きになったりと様々な人間模様を展開させていきます。

イメージ通りというか、坂口健太郎にサトル役はピッタリ!

兄に嫉妬されるサトルは、主人公の視点から見たら恋敵でもあり、母親の愛を一身に受ける羨望の対象の相手でもある。

そんな役柄で出演して、尚且つ演じさせたら坂口健太郎の右に出るものは居ないかもしれないのでは?と思わせるくらいの哀愁が演技の一つをとっても見事に表されている!

韓国ドラマでの泣きのシナリオでの、坂口健太郎のサトルでの出演起用はホント正解ですよね~!

坂口健太郎は本当にピアノ弾ける?

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ところで、坂口健太郎は本当にピアノ弾ける?のかという疑問がふっと沸いてきたんですが、作中ではべらぼうに巧みなピアノを弾きこなす天才的な才能に恵まれたピアニスト。

母親がピアニストという役どころからなのも分かるけど、英才教育の賜物で端整な顔立ちとともに絶大な人気を誇るキーマンな役と言ったところ。

それにしても本当に迫真の演技というか、プロの指導の元にピアノを弾く坂口健太郎本人だけど、坂口健太郎のしなやかな指先まで神経が行き届いているピアノを弾く場面なんかは、まさに神ってるとしか言えない!

本当に弾けるんじゃないんでしょうか?でも坂口健太郎のプロフィールでは、特技にはバレーボールと…。音楽的なものの匂いはしないし、ピアノを弾けるとは書いていない。

という事は、あの演奏をする姿は本当に演技という事になります~!しかし、役者さんて凄いですね~!

早くも、ドラマの中でもイチオシ、【ごめん、愛してる】ロスになる予感!

【ごめん、愛してる】に古沢塔子役で出演している大西礼芳も本当にサックスを演奏しているのかについて記載しています。

【ごめん、愛してる】古沢塔子の大西礼芳は本当にサックスを演奏してる?

今回はドラマ【ごめん、愛してる】に出演予定の坂口健太郎について記載しました。

ドラマ内ではピアノが弾けるサトルという役ですが、本当にピアノが弾けるんですね!というよりも、出来るようになったんですね!坂口健太郎の役者としての取り組み方が凄いですね!最近、坂口健太郎の音楽関連の役どころが多いのが気になりますが・・・。

今後歌手デビューとかもあるのかもしれないですね!

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